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飲む気も吸う気もございませんが。
と言うわけで、誕生日です。もう20歳なんですね。
トウジンの覚えた言葉達
たつ → わぁ → もう → 考え → 別れ → ひとり → ウサギ →
きる → な → こ
追記から投稿用のネタメモ
※ このメモの内容は私、小慶美に著作権があります。
(C) Xiao-Qingmei
『こち有』が学園モノ・コメディー色の強い作品でしたので、今度はファンタジー系で。
ヒーローもあからさまな“正義の味方”ではなく、“ダークヒーロー”みたいな感じ。
世界観のキーワードは“現実世界”と“仮想世界”、コインの裏と表(側面が“あの世”? みたいな感じ)
現実世界で死んだ者はあの世を通して仮想世界へ転生、仮想世界で死んだ者も同じ要領で現実世界へと転生を果たす。コレの繰り返し。
稀に、死することなく別世界へ流れる者もいるが、その場合は漏れなく“異能”がついてくる。元々“異能”を持って生まれてくる者もいるが、その場合は“超能”と呼ばれる。
“仮想”世界だからと言ってファンタジー全開な世界でもなく、現実世界の外観をかたどっている。
(仮想世界=現実世界のパラレル? のようなもの)
現実世界・仮想世界共に、異世界から流れて異能を持った者の事を“天使”と呼ぶ。
また、“天使”を喰らうことで力を身につけていく外見が完全に怪物を“悪魔”、そんな“悪魔”を殺して生活する殺し屋のような存在を“死神”と呼んでいる。
天使の“異能”は一般的に「危険なもの」とされており、天使達は己の身分を隠しながら世界を生きている。
悪魔は天使を喰らうことで力や知恵を身につけていく。
(強力な異能を持つ天使を食べればそれだけランクの高い悪魔へと成長していく)
死神は組織を作っており、悪魔の殺害と天使の保護に務めている。
一般人の中には天使自体を「危険な存在」と呼ぶ人もいるため、天使を保護する死神も決して好かれてはいない。
しかし、天使と違って己の身分を隠そうとするものは少ない。
一般人・天使・死神はどちらの世界でも外見だけでは区別がつかない。
天使は異能を使う時だけ体の一部に紋章が浮かび上がる。
死神はその組織を示す“証”となるものを身につけている。
コレまでに語った天使や悪魔、死神の認知度は 現実世界<<<仮想世界
ヒロインは現実世界から仮想世界へひょんなことから流れ着き、天使に。
ヒーローは仮想世界にいた死神で、悪魔に追われているヒロインと出会う。
シリアス・アクション・若干のコメディをどう組み込んでいこうか。
あとどんなキャラクターで書いていこう?
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